クリエイター、自分の作ったキャラを「うちの子」と呼ぶことによる弊害が。。。。。
今日の小ネタ🎉
大音量でBGMを聞いてる人、「コレ」を感じにくくなる・・・・・
色んな非クリエイターの方に業界のことを説明する時にとても壁として感じるのは「作家は自キャラを『うちの子』と呼び、我が子に近いニュアンスで愛着を持っている」が通じにくいことです。…
— 洋介犬(ヨウスケン) (@yohsuken) March 23, 2025
「しょせん絵じゃん」からだと議論のスタート地点に立つまでのカロリーがすごいことになりますもんね…。
— 洋介犬(ヨウスケン) (@yohsuken) March 23, 2025
キャラコンテンツビジネスが拡充しているのにこの意識が周知されていないのは権利の軽視にもつながっている感がありますね…。
— 洋介犬(ヨウスケン) (@yohsuken) March 23, 2025
そもそも、
— すさノお@イラストとゲームとポケ (@susano_o_nanami) March 23, 2025
頭の中で、キャラクタ(一次でも二次でも)を動かしたり喋ってる姿を想像することができる人、
の方が特殊と聞いて、世の中の大半の人には通じないということを知りました >RT
僕にとって、創作の子達は全員、大切な我が子です👍
— 咲良 朔 (@le_mon_) March 15, 2025
自キャラ、「うちの子!!!我が子!!!」な感じはあんまり無くてですね、どちらかと言うと「株式会社ミポン創作の社員です」みたいな感じなんですよ(伝われ)なんでよく「弊社のキャラは〜」って癖で言っちゃう。でも愛はあります
— ミポン (@mipon83susk) February 27, 2022


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