【悲報】ゲーム翻訳者が語る業界の闇がコチラ・・・・・・

ところがどっこい、翻訳について触れているレビューってのが極めて少ない。特別目を引くような何かがある時だけ翻訳について書くので、十中八九ネガティブな言及になる。翻訳がひどかった時は書いて、翻訳が良かった時は何も書かないのが普通。正直悲しいが、これは仕方ないと思う。(続)
— Marco Godano (@GodanoMarco) August 28, 2025
ちょうど今年、嬉しいことに、拙訳がああいう風に褒めまくられるケースがあった。翻訳依頼の契約として、自分があのゲームの開発に関わった事実を明かしてはいけないという決まりもない。なので、謙遜に欠けるのは恥じるべき事として、当然早速ネットでその喜びを共有しようとした。(続)
— Marco Godano (@GodanoMarco) August 28, 2025
自分の実績を宣伝できないのって、フリーランサーとして結構致命的。そして、なんだかなぁ・・・承認欲求の為に仕事をしているのかって訊かれたら答えはNOだが、自分が作った物に対する評価がほぼほぼ「無」の中、たまに称賛されたらこれかよって思うとなぁ・・・
— Marco Godano (@GodanoMarco) August 28, 2025
我々が日本語でストーリーを楽しめるのもこういう方々のおかげよねマジで
— たりたるたらら (@tarutaritarr) August 28, 2025
いつもありがとうございます
良い点について言及しないのは身に覚えがある。批判ばかりになりがちなのも同じく。
— まづこま (@wanamana1914801) August 29, 2025
ゲームに携わる全ての方に感謝し、賞賛すべき部分、心に響いた部分はきちんと「良かった、好きだった」を言わないとな、と思うなどした。
私個人に発信力がある訳ではなくても。誰かのやりがいになれていれば。 https://t.co/XABr9RvpZq
実績がアピールできないと次の仕事に繋げられないだろうし、なんかフェアじゃなくて可哀想。ファミコン時代のスタッフロールじゃあるまいし、関わった人は書いてくれた方がいいのにな〜 https://t.co/t6pr0O935P
— くぼう (@kubou01) August 28, 2025

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