令和の日本人、「オペラ座の怪人」を曲解してしまうwwwwwww

これ一番こわいのが未視聴/未観劇の方がこのツイ見て「オペラ座の怪人ってそういう作品なんだ」ってなってしまうこと…………😭
— おこめ🍙 (@okomekomegohan) August 31, 2025
感性は人それぞれだけど、引用にも多数ある通り怪人は色んな考察ができる魅力的なキャラクターだし間違いなく名作だから、気になった人は自分の目で見て欲しい🥲 https://t.co/iA8LwIuGG2
なんかちょっとわかります…映画見て、これ、クリスティーヌに選ばれなかったのは容姿のせいじゃないよな…って思った
— チョコねこ (@tanosikuiko92) August 31, 2025
いわゆるトロフィーワイフですね。
— ひな🐾@ウルク民 (@hinaxichigo) August 30, 2025
美しい女性を手に入れることができれば、自分も立派な人間として認められたと錯覚できるんでしょう。
オペラ座の怪人は美醜ではないんだよね…
— からめる (@ssmunk) August 31, 2025
ファントムは才に溢れていて同じく才あるクリスに惹かれ、美しいクリスは世間に認められていくのに対し醜い自分は誰からも愛されないと思っているけれど、美醜の呪いをかけているのはファントム自身。
「醜さは顔にはないわ けがれは心の中よ」 https://t.co/rDFhzL5wtS
美醜の話とは受け取ってなかったから、この目線は新鮮だな。
— まろん (@xmarronx) August 31, 2025
ファントムは音楽の才能があり、クリスティーヌは音楽の天使と称して崇拝するほどその才を理解しており、そしてファントムは歌の才能を持つクリスティーヌに惚れていたという、才能=魂に惹かれていた話だと私は解釈していた。 https://t.co/5Ff5avgTlJ
怪人はクリスティーヌの美しい心と音楽の才能に惹かれ、自分のすべてを満たす天使のように捉えて依存し束縛する。
— りん as yuka_sphere🔥🕊 (@suzumering) August 31, 2025
一方でクリスティーヌは怪人の紡ぐ音楽に魅了され、彼の劣等感や境遇に憐憫を抱いてはいるが恋人として寄り添う気はない。
ふたりを繋いでいたのは音楽だけ、というすれ違いの物語かと https://t.co/S6v92QJc7T

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