個人のプログラマーが開発する時に「やっとくべき事」がコチラ・・・・・・

個人開発だと
— 鶴田道孝 (@mTsuruta) November 26, 2025
自分でプログラムするから「仕様書」いらないと思うじゃん?
いるんだな、これが。
「オレは何を作ろうとしてたんだ!?」
って、後になってから。
この現象、プログラム部分よりデータ構造とかデータの特殊処理とかの方が多い。
— 鶴田道孝 (@mTsuruta) November 26, 2025
複数のクラスやメソッドが連合して動作する箇所。
ゲームだと、後付けでデータ構造がかなり修正されたりするんだ。
そして修正した動機が失われても、その残骸が残ったりする。
そういう時に。
じゃあ、仕様書を書けばいいかと言えば。
— 鶴田道孝 (@mTsuruta) November 26, 2025
キチンとメンテしない仕様書は、沼。
「オレは何をしようとしてたんだー!あ、仕様書見よう」
仕様書を読む。
「オレは何がしたかったんだー!」
迷宮は、その深みをいっそう増す。
週明け月曜日のお仕事はだいたいコレ https://t.co/DSkfpLFE0x
— bori (@bori_jp) November 26, 2025
個人開発こそ仕様書ないと「過去の自分、何考えてた!?」案件が頻発しますよね。
— みゆき | AIおたすけエンジニア (@miyuki_engineer) November 26, 2025
未来の自分は他人、ほんとこれ…。
最近は「これ何のツール何だっけ……?」ってなることも増えてきたので、バイブコーディングでもそもそもの指示自体をmdに残して、READMEまで作ってもらう事にしてる。
— 唯野@進捗ダメです(充電あと5ヶ月) (@yuino_aki) November 26, 2025
記憶の揮発性がボトルネックになりすぎる。 https://t.co/Xei0JbNYYL

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