Youtuber「地方に取材に行って、現地の人に『この地域ならではと思う美味しいモノ』を聞いてもコレしか返ってこない」

地方に取材に行って、現地の方に「この地域ならではと思う美味しい食材/料理を教えてください」と聞いても、まずはヤマメの塩焼きだの猪鍋だのといった都心でも食べられるものしか出てこない。「なるほどなるほど、そして…?」「かーらーのー…?」と3回くらいやるとようやくポロリと「そういや〇〇… https://t.co/7zaQcXAB36
— 茸本 朗(たけもとあきら) 「野食ハンター茸本朗ch」公開中!! (@tetsuto_w) November 29, 2025
わかります!
— やまもと@うはる 近江今津で魚と酒を (@MinamiUrokoyama) November 29, 2025
めっちゃわかります!!
巡り会えて美味しくて喜んでたら大抵、
え?こんなものに??
て反応されるんですよ。
でも、お願いする側は
こんなもの、て思ってるような地元の料理ください!
なんて口が裂けても言えないです。
地元の方のおもてなしバイアスをどうやって解くかですよね。
先方も良かれと思ってご紹介してくださいますからね。、わたしの場合は素性を明らかにして、自分の動画でマニアックな地元食材を紹介しているようなものをお見せして、なんとか理解してもらって…という流れが多いですね。
— 茸本 朗(たけもとあきら) 「野食ハンター茸本朗ch」公開中!! (@tetsuto_w) November 29, 2025
そもそも自分たちが日常的に食べてるものって、他の地方の人からしたら珍しくて価値がある食べ物であるというメタ認知がしにくいよね。
— ハチさん🐝 (@a4ee169) November 29, 2025
それ。
— Y.Machida (@youth_kmatthi) November 29, 2025
漁港のある港町に行って食堂入っても
マグロの刺身定食しかなかったり。
二束三文の価値のあるかないかわからない魚の
塩焼きやら煮付けやら、
なんならぶつ切りにした味噌汁が食べたいのに…
そのような食事ができる店が皆無なんだよな。
かーらーのー?3回くぐった後に道民のワイが出すレベルだと
— 元薬屋ヌルゲーマー (@NULLLUN_GaMeR) November 29, 2025
ニシンの白子漬け、アブラガレイの背骨ゼラチン煮、タコトンビの内臓付き串焼き、ホッケの肝味噌、川ウグイのなれずし辺りかなぁ。
どれも風味が強烈。

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