「面白かった本」ではなく、「人生に現在進行形で影響を与えている本」、ダントツでコレwwwwwww

「面白かった本」ではなく、「人生に現在進行形で影響を与えている本」をここ数年の中で選ぶとするとダントツで『タタール人の砂漠』になる
— ゆ (@arukaisyain_qed) December 7, 2025
タタール人の砂漠はこの帯だけで約束された読書体験であることがわかる https://t.co/6uk0o9L3Iv pic.twitter.com/VEaPoOvP1j
— ゆ (@arukaisyain_qed) December 8, 2025
この帯は読書欲そそられるなぁ…… https://t.co/e91jRHMPh3
— fyrice (@fyricesan) December 9, 2025
いいですよね、個人的にカフカの城もいいと思うのでもし読んでなければ機会があるときに読んでほしいです。
— アリョーシャ (@Jx8PDoONkkzvbe1) December 7, 2025
ブッツァーティ好きとしては嬉しい
— 動くATM (@doctodorei) December 9, 2025
ブッツァーティは短編がメインで人生の虚無や不条理をよく書くが、この長さがあるからこそかける重さがある https://t.co/UBJrwFGgzI
タタール人の砂漠の次の一節が印象的
— ザクセン (@Sachsen_Polen) December 9, 2025
「青春 はもうしぼみかけているのに、彼には人生は長々と続く、尽きせぬ幻影のように見えた。 ドローゴは時というものを知らなかった。この先き、神々とおなじように、何百年と青春が続こうが、それさえも大したことではないだろう。 https://t.co/oza93AjDE5

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