アーティストの音楽動画のこと「PV」って呼ばなくなったのなんでなんや・・・・?

すっごく今更な話なんだけど、私たちが子供の頃ってアーティストの音楽動画のことPV(プロモーションビデオ)って呼んでたよね?いつからMV(ミュージックビデオ)って呼ぶようになったの?なにか革命でも起きたっけ?まぁ今でも私はPVって言っちゃうんですけども
— あーやん+ピちゃん (@aaaaayanmama) January 8, 2026
PVは日本独自の呼び方、和製英語で、MVが全世界で通用する呼び方です。2005年頃にYouTubeが台頭しリスナーも制作側も海外music videoに触れる機会が格段に増え、動画の末尾に(promotion video)より(music video)と入力するようになり、PVという呼び方が廃れたんだと思います。
— ∠Yusuke (@yusuke_film) January 9, 2026
そもそも「PVとMVは同じものを指していない」が答え。
— あがすてぃあ@バハ鯖 (@AgastiaSingh) January 9, 2026
楽曲の宣伝目的で作られるのがPV。
楽曲に付随する映像作品として制作するのがMV。
日本ではYouTubeやニコニコで音楽を聴く文化が浸透するまではほとんどがPVだった。 https://t.co/5XNTs6ylYi
PV=店頭などで流して
— ままま (@nama_mama) January 9, 2026
客の足を止めるための映像
1番聴かせたいサビ部分と
メンバーの顔を主に映す
あまり金がかかってない
MV=その曲の世界観を表現する映像
PVに比べ金がかかっており
なんならメンバーの顔は出ないことも
という印象🤔
徐々にですが21世紀からMV呼びが主流になった感覚…
— Beckymikitty (@beckymikitty) January 9, 2026
90年代半ばまではCD屋や音楽紹介番組(ミュートマやビデオジャムとか)で流れるものだからPV、なので好きなアーティストのは一生懸命録画して手に入れてました😂
90年代後半辺りからVHSで売られ出し、2010年代には特典💿になり…MVと呼ばれるように…
あんときのAKBんときにMVってよく聞くようになった印象です(肌感)
— 名前も金も無い (@imawa774) January 9, 2026
いまだにPVって言います

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