大学教養レベルの知識を独学で手に入れる為に読むべき「本」がコチラ・・・・・
ちくま新書、岩波新書、講談社現代新書。この3レーベルの新書を年間30冊読めば、大学教養レベルの知識は独学で手に入る。新書は「専門家が一般人向けに書いた最高の要約」なのね。1冊1000円程度で専門家の知識が買えるの、冷静に考えてバグだろ。
— Q先生 (@snooCL) February 17, 2026
数百円のnoteの有料記事と比較すると、1,000円の新書が10万円くらいの価値に思えたりします😇
— ヒロくん (@kazkun_2020) February 17, 2026
基礎知らんテーマだと
— やたがみパビリオン (@DF6jNeebTy804) February 17, 2026
ちくま→そこそこムズい
岩波→読みづらいしムズい
講談社現代→そこそこムズい
ってなりがちなので、ちくまプリマーとか岩波ジュニアがワシ的にはオヌヌメ
あと文春新書の寝ながら学べる構造主義 https://t.co/VSuft6Ep7d
中公の歴史系は一番分かりやすい🙋♂️
— ゴロゴロ (@bayangal) February 17, 2026
これに中公新書も加えて、4レーベルで最新の学問を知ることができる。一応、毎月の新刊情報をチェックしている。
— ナオ (@shinsho_reader) February 17, 2026
研究はどんどんアップデートされていくから、10年前の当たり前が今は否定されることもある。最新をサクッと知るのには新書が一番よいと思う https://t.co/o4QZPOMttY
クオリティ面でいうならば、放送大テキストのがエグい。
— Cardamom (@ChateauPau66273) February 17, 2026


コメント
コメント一覧 (1)
livedoorblog
が
しました