【悲報】俵万智さん「あれ?私の作品、オレオレ詐欺っぽくね?」

「オレだよ」と言って電話をかけてくる
— 俵万智 (@tawara_machi) February 23, 2026
試されている私のなにか
『かぜのてのひら』(1991年)を久しぶりに読み返したら、こんな一首があった。恋のかけ引きを詠んだものだったけど、アイツは詐欺師だったのかもしれない…
時代の流れと共に解釈が変わるという素晴らしい例ですね(震え声) https://t.co/yS5b4p7Evs
— 瑪瑙童 (@ZXEhpuKSmq5245) February 24, 2026
確かに今だとすぐに切らなきゃダメな
— KumaPC (@Kumano_pc) February 24, 2026
電話の歌になってしまいますね
固定電話、公衆電話からだと声も変わって聞こえて
「いつもと声違うよね」なんて話題から始まったり
懐かしい顔思い出しました
ナンバー・ディスプレイすらない時代の雰囲気がありありと思い浮かぶ。すてきだよなあ。
— だりまぐ (@Mi4xzYODTlV52HG) February 24, 2026
今は電話すら使わずパケット通信。電話を使うのは老人か、ブロックした誰かか。
ラインとびこえ
波で呑み込む https://t.co/msYrwmT2f0
世の中が変わってしまって、味わいのある恋の歌が啓発ポスターに添える一首に… https://t.co/CD4iWRrsjr
— 乙川文英 / Bunei OTOKAWA (@BuneiOtokawa) February 24, 2026
「アイツ」はダブルミーニングでしょうか☺️
— 言の葉しずく帖|No Books, No Life (@kotonoha_drop) February 24, 2026
彼が詐欺師(たとえ)、オレオレ鷺。

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