【衝撃】中国のテレビの食レポ、レベチwwwwwwwwww
中国の食レポ、「するすると身体に入っていく麺だ、ずっと啜っていたい、できれば清朝の時代から啜っていたかった」「人生を賭けた試験に落第した直後でも、この小籠包を齧った瞬間思わず微笑んでしまうかもしれない」とともかくシチュエーションを瞬時に設定する能力が高い。この技巧身につけたい。
— こりま (@korimakorima) February 25, 2026
漢字で見たらきっとすごいに違いない https://t.co/k3yHbxB1la
— チビシロママ(ΦωΦ) (@l195WgVDoOlFv9B) February 26, 2026
何かにつけて壮大な例え話をするのは古典の時代から変わっていなくて面白い https://t.co/2BT4l4PnHM
— クライネ=ヴンダーシア (@odin1871german) February 26, 2026
ソムリエとか向いてそうな気もするんだけどどうなんだろうw https://t.co/1MGAQ5Wx9r
— 千 太™ (@hentecologylab) February 26, 2026
蒸し器の中の包子の皮がでこぼこになっている(蒸し器の蓋から落ちた水滴が原因)のを「気の毒なことをした、暴力をうけたけれども秘密は漏らさなかったようだ」と表現していて、数秒考え「包子の餡が外にはみだしていない=秘密を漏らしていない」だと把握 物語設定能力の高さ。
— こりま (@korimakorima) February 26, 2026
急に何千年も時がとんだり「全てを失ったときに」と究極のシチュエーション設定が出たり、場所が空に移ったりしますよね。レガシーが血肉になってる感あります
— こりま (@korimakorima) February 26, 2026


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