100年以上『構図が不自然』だった絵画、時を越えてトリックが解明されるwwwwww

『フォリー=ベルジェールのバー』 エドゥアール・マネ
— 学べる世界のアート@スマホケース販売中 (@art_matomen) January 15, 2024
マネの生涯最後の大作と言われる作品、パリにあったミュージックホール「フォリー・ベルジェール」のバーを描いた作品。
バーの女性は娼婦であると思われ、華やかなお店の中で仕事中の一瞬の孤独を描いた。 pic.twitter.com/8uFtYOnk4a
フォリー・ベルジェールのバー
— 箒星 (@spitz08290625) March 2, 2025
作:マネ
パリにあるバーを描いた、マネ最後の主要作品。
女性の後ろに鏡が配置された構図であるが、男性の実像が描かれていない、女性の鏡像が横にズレているなど不自然な点が多い。
これはマネの『絵は現実ではなく虚構』という主張を反映したものといわれている。 pic.twitter.com/lRtDrljfzW
・100年後に正しさが証明された作品
— 雑学をまとめる犬 (@zatsugakuinu) February 28, 2026
マネの『フォリー・ベルジェールのバー』は、長らく「構図が不自然な作品」として議論されてきました。問題となったのは背後の巨大な鏡で、正面から描いているのに像が右にずれていたり、鏡の中の男性が手前に描かれていないことが指摘されました。(続く) pic.twitter.com/omKGfmxC8S
絵が完成した当時から「遠近法の誤りだ」と指摘されていました。同年には風刺画まで登場し、「描き忘れた客を補った」パロディが描かれるほどでした。 pic.twitter.com/wniwa9GTUI
— 雑学をまとめる犬 (@zatsugakuinu) February 28, 2026
男性客は画面外の左側に立っているため直接は見えないという説明が成立し、鏡像は「誤り」ではなく、鑑賞者の位置をずらすことで成立する視覚効果だったと理解されました。 pic.twitter.com/cYCLAhipnm
— 雑学をまとめる犬 (@zatsugakuinu) February 28, 2026
こんなに簡単に検証できることが100年も放置されてたのやばい
— ポンデリンゴ (@pon_de_ringon) February 28, 2026

コメント
コメント一覧 (1)
元より謎でも何でもないと外部は言っていたが話題作り、美術価値向上に
不自然であるようにしたかったんだよ。
livedoorblog
が
しました