「この作品はこういう所が良かったが、ここは気に入らなかった」というグラデーションがあんまり理解されない時代、突入wwwwww

最近とみに思うけど「この作品はこういう所が良かったが、ここは気に入らなかった」というグラデーションがあんまり理解されないというか、賛か否かの二択しか許容されないような雰囲気がちょっとあるな
— BWTT (@BoyWithTheThorn) March 21, 2026
裁判で有罪・無罪決めてるんじゃないんだから、そんな全否定or全肯定じゃなくてよくないか
最近のYouTubeのワンピースがこれ
— すりー (@kakutama_Sury) March 21, 2026
この問題、「リアルで会う人とは普通にグラデーション評価の会話が出来るよね」ということを言われたことがあって、そういうのはあるかもしれないと感じる。 https://t.co/v4Tbjjmn08
— マライ・メントライン@職業はドイツ人 (@marei_de_pon) March 21, 2026
どちらかと言うと、可視化されやすくなっただけのような気もします。「コンテンツに入れ込む姿勢」が「ファンの間での作品愛の序列付け」にすり替わり、その作品愛を示す手段が「それ以外の作品を貶すこと」になってしまう人は昔からしばしば見受けられましたので
— 二行緑@横須賀鎮守府万年大将 (@g255_twoline) March 21, 2026
極端言うとangel beatsを12話Aパートまで名作!と思ってたのにBパートですべてが悪かったことになるようなもんですしね…
— ユカイ (@watasigomi) March 21, 2026
ドクター・フーで嫌いなシーズンと話があったら全部嫌いになるみたいな。
企業のボイコットも、完全に利用はやめないけれど今までよりは選択肢の上位に上がってこないし人に勧めるのはやめる、というのもグラデーションですよね。
— ✈️遼✈️とむくるんちゅナウ🐺 (@HAL_0715) March 21, 2026
批判しながらも使ってるじゃん!と言われても、その商品やサービスは好き、あるいは代替が難しい、自分だけでなく家族の好みもある…等々。

コメント
コメント一覧 (1)
それらの未熟な人はグラデーションで語る材料を持たないため、全肯定か全否定かの2択になりがち
つまりグラデーションで語るにはある程度オタクでなければならず、流行を追ってるだけのニワカオタクが増えた結果として、グラデーションが通用しづらくなった
livedoorblog
が
しました