昔の雑誌「そこまで興味はないがお金を払った以上は一応読む」←コレ良かったよな…

「ハッキリ言ってそこまで興味はないがお金を払った以上は一応読む」くらいの作品にも触れる機会を広く提供している雑誌という形態はなかなか上手いこと出来ていたのだなぁ
— 悠戯@迷宮レストランなど (@meikyu_R) March 22, 2026
しかも本屋に行けば全ジャンルの情報を広く浅く得られ、深堀りしたければ一冊買えばいい。
— アルニコジャム (@alnicojam) March 22, 2026
検索ワードを知らないと詰む現代、雑誌というのは効率的なシステムだったな、と。
文化のショウウィンドウとしての『小学×年生』。 https://t.co/3Mcu8ZhvBV
— 葛西伸哉 (@kasai_sinya) March 22, 2026
立ち読みやWeb漫画サイトだと、目当ての作品以外はスルーしちゃうことも多いですしね…。買った雑誌は一応全部目を通しがち https://t.co/gtSieqo7QT
— TELL (@Metal_Hawk01) March 22, 2026
実際、この点が例えば漫画アプリとかと比べて雑誌が有能な点だと思わなくもない。"無料でも読みたくない"は案外"僅かでも金を使ったからには読む"だったりするよな。 https://t.co/LxVyYcUngj
— 三溝似弄 (@Rockamak) March 22, 2026
漫画雑誌とか、全然興味ないながらも毎回読んでて、なぜだか急に大好きになる作品とかありましたよね… https://t.co/CCXMU8Bp6y
— おおゐわぴゅん (@ooiwapyun) March 23, 2026

コメント
コメント一覧 (1)
電子化によってページ指定や見たいところだけの頭出しができるようになったことで、仮に買われてもそういう買った以上は一応全部見るということすらしなくていい=せずに済むようになってしまったことの問題もあると思うで
livedoorblog
が
しました