シューティング衰退論を語る人、「コレ」を忘れがちらしい・・・・・

シューティング衰退論を語る人って「シューティングはアーケードではその特性でまだ生き延びたが、家庭用では、一度もそんなに売れたジャンルではない」という事実を無視しすぎだと思う。
— 岩崎啓眞@スマホゲーム屋+α (@snapwith) May 16, 2026
日本で家庭用で100万を超えたシューティングは『ゼビウス』だけ、という事実から話を始めるべきっしょ…
なおアーケードでも91年の格闘ゲームの登場で、インカムで太刀打ちできなくなり、一気にニッチに追いやられることになった。
— 岩崎啓眞@スマホゲーム屋+α (@snapwith) May 16, 2026
衰退論を語る人は、まずゲームはビジネスであり、ビジネスで太刀打ちできなくなった事実を理解するべきだと思っている。
スターフォックス64は全世界400万本以上売れてギネス記録に認定されたと記憶しているのですが
— tama (@tamama666) May 16, 2026
国内ではミリオン行ってないって事でしょうか
そうなんですね
— けいすけ@1年後にFIRE (@U6cDLFcPwV23208) May 16, 2026
PCエンジンやマークスリー、メガドラファンにとっては、意外な感じがします
まあ、だからこそのマイナーハードフリークなのかもしれません
確かにスーファミやプレストでこれっていうシューティング思いつきません
家庭用で100万本を超えたシューティングゲームは「ゼビウス」だけとは初めて知りました。
— どぎゃしん (@3z7V4CJ6ZoC9xK2) May 16, 2026
シューティングゲーム好きからしたら、楽しく遊べるゲームが少なくなったとかの主観的な衰退論だったのですね。
シューティングの弱点はゲームによりますが「延々と続けられるところ」はあったのかな? と。ループし続けるゲームが多かったのでインカムに結びつかなかったところも
— 財油 雷矢(五人衆ならザンクルス) (@raiya_z) May 16, 2026
あと、家庭用ゲーム機だと「縦画面」が厳しいところも。その割にゼビウスはファミコンの横画面で上手くヒットしたもので

コメント
コメント一覧 (1)
単純にゲームシステムの頭打ちが原因。
死にかけたところで弾幕で持ち直したけど
その後が続かなかった。
対戦の旋光の輪舞とオトメディウスGのコープくらいしかマルチプレイ出来るゲーム無いし。
livedoorblog
が
しました