【悲報】読書は好きなのに「純文学」が苦手なんやが、オススメある・・・・?
人並みに読書はしている方だと思うんですけど、純文学がどうも苦手で…
— 松永春香🐰 (@mtng__hrk51) May 27, 2026
諸先輩方、純文学初心者にオススメな作品はありますか?
夏目漱石の こころ
— 春琴 (@3T2EN3epG5zYc8A) May 27, 2026
古いですが、坊っちゃんや城の崎にては読みやすくオススメします。
— 文久(Bunkyu Bookstore ) 書店公式X (@BunkyuBookstore) May 28, 2026
川端康成の「川のある下町の話」はとても読みやすいのでお勧め。志賀直哉は「菜の花と少女」を読んでみて。太宰治なら「ろまん燈篭」かな。
— 小川幸辰 (@YP3xqnYKspOSM59) May 27, 2026
芥川龍之介の短編集なんか、読みやすいと思います。
— 丹善人 (@tanzent) May 27, 2026
純文学の定義が今一つわからないけど、その質問が来た時はとりあえず
— あめや🍯🐰 (@oyasumi393) May 27, 2026
芥川龍之介の「羅生門」と
武田泰淳の「貴族の階段」と
坂口安吾の「桜の森の満開の下」
を薦めることにしている📚読みやすいですよ☺️ https://t.co/eoKOZ41nzM


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