【悲報】作家の人生、ガチでヤバそう・・・・・・

吉本ばななのnoteの別視点の感想と言えば、バリバリ売れっ子だった作家も61歳になれば売上が下がるし、無理が祟ると身体にくるので、働き盛りのうちに資産形成しておいた方がいいし、大家とのトラブルや借地権の更新の話を読むと自分名義の土地で戸建てがあった方がいいと思った。保険もあった方がいい
— フクロウさん (@Msowl_FUKURO) June 6, 2026
これは小説家をまったく知らない発言。サラリーマンやアイドルタレントじゃあるまいし、61歳で売り上げが下がる?
— 梅田香子Yoko Umeda 🇺🇸+over30years sports journalist (@yokoumeda) June 6, 2026
印税の収入を知らないのだから、仕方ないか。 https://t.co/feTw5fErbd
梅田さん、本を出版しても、海外版も含めて、どんどん、容赦なく、絶版になります。
— 柳美里 (@yu_miri_0622) June 6, 2026
印税のみで生活できる小説家は数えるほどしかいません。
わたしでも、時々、家の電気が止められる、電話が止められる、カードが止められる、という困窮状態に陥っています。 pic.twitter.com/FfMmsE2b7s
専業で、小説家で食べていくのは、奇跡に近い、と思います。
— 柳美里 (@yu_miri_0622) June 6, 2026
そんなに次々本を出せるわけじゃないし……
小さな出版社の場合は、印税を払うのは無理なので、初版印税分の本を送ります、というようなところも少なくありません。…
私が日本にいた1980年代から、芥川賞は「食べていけない」と言われていましたね。ただアマゾンでぐぐってしまうと、古本として安くでまわってしまっている・・・・
— 梅田香子Yoko Umeda 🇺🇸+over30years sports journalist (@yokoumeda) June 6, 2026
ただ海外留学なんてありえない家だったから、3000万円ぐらい、どかっと入ったのは助かった。でも、半分は税金だし、20代でそれぐらい貯金あっても、残りの一生をこれでたべていけるわけはなかった。
— 梅田香子Yoko Umeda 🇺🇸+over30years sports journalist (@yokoumeda) June 7, 2026

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