多くの日本人が「トイストーリー1」が苦手な理由がコチラ・・・・・・

私がトイストーリー1を好きな理由は、日本人がなかなか描かない(個人の意見)贖罪の物語だというのもある
— えいす C108 (@nijieith) July 6, 2026
ここで言う贖罪の物語って、前半で主人公がマジのクソ野郎なせいで何かをめちゃくちゃにしてしまって、後半の残りの時間でその償いをするやつなんだけど (続く)
日本人の描く物語って、どうもこの前半部分で手加減しちゃって「悪者のように誤解された」「時代や状況のせいで仕方がなかった」って言い訳を付けがちな気がする
— えいす C108 (@nijieith) July 6, 2026
私はマジのクソ野郎がマジの反省をしてマジの償いをする話が見たい
この人斬り抜刀斎が「おろろ〜?」になるとかマジかよって感じ
— えいす C108 (@nijieith) July 6, 2026
あんまりみんな言ってないけど、1のウッディ、ほんとにクソだからねw
— まぼろし (@himitumabomabo) July 6, 2026
だから今からまた1を見返すのなかなかしんどいのよね(˙꒳˙ ) https://t.co/JS7IiVmWRF
どんなに後悔して謝ってもなぁ…みたいな気持ちがあるので好まれないのかも?
— 宇加井 (@yu9474881128062) July 6, 2026
クソ野郎が贖罪してもプラマイゼロというか https://t.co/5g21LYQtZT
日本人が好まなさそうなのは同意するけど、メディアの違いも大きいんじゃないかな。映画ならクズ行為から贖罪まで客を拘束できるけど、日本の主戦場の連載形式だと贖罪パートまで人気を維持するのはかなり難しそう。 https://t.co/ZzMU7ml3iw
— S.C.P.Q (@SCP_quartz) July 6, 2026

コメント
コメント一覧 (2)
2時間3時間の映画ならともかくいつまで続くかわからない週刊連載の漫画で「前半のクソ野郎」ムーブをじゃあどこまで続けるんだって話になるし
長ければ魅力のない主人公になるし短ければそういうキャラとして認識されない
だから国産の作品だとそういうのはベジータや爆轟みたいな敵から味方になるポジションのキャラに収まることになる
livedoorblog
が
しました
日本人が感じるクズ野郎が、向こうではヤンチャくらいの印象でしかないだけ
livedoorblog
が
しました