ちいかわの映画が話題沸騰中だけど、ポケモンの水の都の護神も2020年代に公開されてたら・・・・・
今ちいかわの映画が話題沸騰中だけど、水の都の護神も2020年代に公開されてたら「一見子供向けに見えて実は真っ黒」という文脈で語られていたのだろうか
— イルーナ (@irunata8) July 25, 2026
当時の考察はラストシーンばかりで、装置周りの設定に言及する感想は殆ど見なかった
そういう意味では20年早すぎた作品だと思う pic.twitter.com/TEyPU4dR7F
この映画はポケモン映画の中でも群を抜いて深い作品だった…… https://t.co/ox3fBV558a
— akatsukikyo🎸アクアトープの季節🐧海の闇に白を灯す (@aMC_honken) July 26, 2026
おすすめ欄に水の都の護神が流れてきたので考えてたんですがあれは第ニ〜第三世代の映画なので独自設定が多く現実世界とのつながりが強めなんですよね でも第十世代の大台が見え始めて世界観がかっちり固まってきた今だからこそ「都」「庭」「防衛装置」について色んな紐付けができて面白いと思う
— くとーにあん@ (@82_sho0) July 26, 2026
ポケモン映画でこれだけは大人になってからの方が楽しめた。懐かしさ補正抜きで単純に。
— おぼん (@abuku___) July 26, 2026
出てくる要素
— ずの (@tatisame_oso) July 26, 2026
・ベネツィアみたいな水の都
・それに付随したかっこよBGM
・人の姿をした異形の神
・片割れを探す異形の神
・巻き込まれる少年少女
まず水の都の護神の前の映画、思い出してみ? セレビィのやつだね。あれのラスト付近でセレビィどうなった? しおしおのたまねぎ🧅だね。個人的にはあれの方が衝撃的だった
— Mike5u (@0_Enari) July 27, 2026


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