【悲報】仁摩サンドミュージアム、凄い「解説」が見つかってしまうwwwwww

仁摩サンドミュージアム
— 田作 (@tasks_s) July 27, 2026
砂時計の一年計は有名だが、砂の芸術作品や砂時計やら鳴き砂やらの解説も見てて楽しい pic.twitter.com/jwLHXGmeyw
1年を計れる砂時計の容器をドイツの会社に依頼した時の反応
— 田作 (@tasks_s) July 27, 2026
「日本人は何を考えているのだ。こんなもん作って何になる、気は確かか」
常識的な反応すぎて草
そんなの言いながらよくあんなの作ったな https://t.co/CXWhwwWIpe pic.twitter.com/gn8ydPRHqr
日本人「1年砂時計作ってほしい」
— なかつ くにあき⋈ (@nakatsukuniaki) July 28, 2026
ドイツ人「は?」
気持はよく分かる https://t.co/NqlD0cfoRA
こんなおもしろ解説あるの知らんかった…次行ったときは探さないと… https://t.co/pU7EcIlEqg
— うめ@備後国鯖 (@ume10ken) July 27, 2026
流石に天下のショット社もドン引きさせる計画はどういう……😅 pic.twitter.com/M2nrLKogMZ
— 大和提督、兼任三人娘彼氏? (@nekokutou) July 28, 2026
先代ダイパツコペンのアクティブトップ(電動ルーフ)の開発をドイツのメーカーに依頼したときも同様の反応をされたそうな。小ささと低価格で『正気の沙汰ではない』と言われたとか。でも、なんだかんだ言っても作ってくれるんだよねぇ(´・ω・`) https://t.co/Z2rWyqKbR1
— フォレストン (@foreston884) July 28, 2026

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