手塚治虫や藤子不二の「戦争像」と水木しげるとやなせたかしの「戦争像」の違い・・・・・

世代的にはあくまでも「巻き込まれた市井の人々」側である手塚治虫先生や藤子不二雄両先生にとっての戦争像は「上の世代が始めた愚かなもの」なのだが、世代が一回り上の水木しげる先生ややなせたかし先生は明確により当事者側の意識、自責や諦念も含まれた哲学で戦争を眺めていて、興味深い
— かねひさ和哉 Kazuya Kanehisa (@kane_hisa) August 15, 2026
なるほど、永井豪あたりから「何かが変わってきてる」感じがした理由がわかった気がした。 https://t.co/CTboZeWFoT
— 三等兵 (@santohei) August 15, 2026
手塚治虫より水木しげるややなせたかしのメッセージの方が含蓄あるもんな
— uni (@Kani_san_11) August 15, 2026
国によって遠く離れた見知らぬ土地で死むまで戦えと言われ、生き残ってなぜ生き残ったと罵倒される世界を体験したから
— testes (@testes67974908) August 16, 2026
少なくとも自分達を受け入れる地獄の方がまだ救いだったのかもしれない
ちばてつや:6歳(満州から引き揚げ)
— 金時豆 (@kintokimameiri) August 16, 2026
こうやってみると思想がどうできあがったのか分かりやすいな
— うんたん (@utanutanutanu) August 16, 2026

コメント
コメント一覧 (2)
漫画描くのが好きな人まで前線に出しちゃだめだよな
livedoorblog
が
しました
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