
日本で外食をしていて、私がちょっと驚いたことがあります。
— Ester エステル🇪🇸スペイン語 (@esuterusupeingo) August 31, 2026
自分の料理が他の人より先に来たとき、私はみんなの料理が来るまで待っていました。スペインでは、それが私にとって普通だったからです。
でも、日本人の友達や家族は、「食べて!食べて!冷めちゃうよ!」と言ったんです。…
これはどちらも正しいというかね。
— Jimo (@Jimotti_Junichi) August 31, 2026
みんなを待つのも良いマナーだし、せっかくなら美味しい温かい内に食べて!という周りの気遣いも良いと思うし。「じゃあお先に頂きます。」って感じで少しずつ食べ始めたら良いのだと思います。
外食の時だと
— 音良 林太郎, MD, PhD (@Otola_ryntaro) August 31, 2026
1. 食事が先に来る
2.他の人の分が来るのを待つ
3.他の人が「冷めるから」とすすめる
4.先に食べても失礼ではない
という流れって「空気を読む」とか「阿吽の呼吸」みたいな様式美ですよね
こういう「空気」も言語化できるかもと思うと興味深いです https://t.co/ZZfUXSpd6l
「料理は出来立てアツアツが一番美味しいからその瞬間を逃さないで!」っていう気遣いですね
— suz (@sch_katz) August 31, 2026
「一緒に食べたい」という気持ちもあるので、自分のものが先に来たら待ちますが(麺類を除く)、相手に「先に食べて」と言われたら「じゃ遠慮なく」と食べ始めます(相手の料理が来るまではゆっくり目に)
日本には料理の温度も味わうと言う文化があります
— Ky (@Ky503a) August 31, 2026
熱いものは熱いうちに食べて
冷たいものは冷たいうちに頂く
だから、料理が来たら美味しく頂く
冷めたピザは美味しく無いよね
西欧とかの方って、日本人ほど「アツアツ」にこだわらない感覚だから、皆の分が揃うまで待つのがそんなに質が落ちるような感覚が薄いかもしれないです。
— hoso_yakyu (@hoso_yakyu) August 31, 2026

コメント
コメント一覧 (1)
livedoorblog
が
しました