日本人の「謙遜」、アメリカ人から怒られてしまうwwwwwwww
アメリカ大学院生の頃、研究発表プレゼンで「英語下手でごめんね」と言ったら指導教授からくそ怒られた。「英語が下手なのは聞けばわかる。そんなことで聴衆の時間を奪うな。俺たちは君の英語を評価しに来たんじゃない。」みたいなこと言われて懇々と説教された。「日本人が謙虚なのは知ってるが
— サん✨ (@Adscience12000) September 17, 2026
君の態度は単に自信ない奴と取られるだけで、発表の信憑性が下がる」と。でも面白いのはアメリカでも「俺すごいだろ?俺最高だろ?」という態度だとそれはそれででも嫌われるということ。じゃあどうすればいいかというと、プレゼンなどをするときは自信満々で発表しつつ、人を褒めるといい。
— サん✨ (@Adscience12000) September 17, 2026
この成果はチームメイトが頑張ってくれたおかげ、支えてくれた裏方さんのおかげ、などなど。アメリカでも謙虚(Humble)は美徳とされ、好意的に受け取られるが、日本のように自分を卑下する感じ(私なんか全然大したことないですよ等)とはちょっと違うので注意が必要。
— サん✨ (@Adscience12000) September 17, 2026
ということで、アメリカで学会発表などプレゼンテーションするときは必ず"謝辞(acknowledgements) "のページを作りましょう。通常は最後に謝辞を述べますが、一番最初にこれを述べる発表者もいます。謝辞がないと非常にネガティブな印象を与えます。ほんとです。
— サん✨ (@Adscience12000) September 18, 2026
卑下と謙虚は違うと。いい話。
— 幸恵🍉 (@yukilovesannkw) September 18, 2026
上海住んで仕事していた時もよく注意されたなあ。 https://t.co/UFcJUwQnYB
日本人は自分を下げて相手を相対的に上げる。米国では相手を直接持ち上げることで、謙虚さを出すってことですね。
— りーなる (@RheumNephInvest) September 18, 2026


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